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誰が何を承認したかを、監査のたびに掘り起こしている

X45 は、監査に出せる運用のような定型作業を、名前のある人が承認した時だけ動かす形で自動化する基盤です。

通しの流れ(架空のデータでの再現記録あり)

狭い権限のキー → 二重送信に強い書き込み → 署名つき書き出しを受け手の道具で検証 → 法的保全

どう安全にするか

監査ログは連番とハッシュの鎖で改ざんを検出でき、書き換えると検出されることを試験で確かめています。第三者の認証(ISO 27001・SOC 2)は未取得です。

先にお伝えします。できないこと: 第三者の認証(ISO 27001・SOC 2)は未取得 / SAML は未対応(OIDC のみ)/ 本番のお客様は 0 社 / 試験用の 1 台構成(冗長化なし・24 時間の監視なし)/ 運営者 1 名。 数字はすべて自社の試験の結果です。

次の一歩

この流れで相談する(フォーム)  3分の診断と試算を見る  メールで相談する

問い合わせ先: info@quickreachhq.com(メールが開かない場合は、このアドレスへ直接ご連絡ください)。営業の電話や訪問はしません。試験運用は 4 週間で、いつでも止められ、終了時にデータの削除と記録をお渡しします。

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